現物と空売り両方で稼ぐ投資ブログ

現物買いと空売りによって、相場の上げと下げ両局面で稼ぐことを目標に投資を実践する過程を連ねていきます

NIFTY50(インド、ナショナル証券取引所の株価指数)のチャート分析について

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1.対象指数について

インドのナショナル証券取引所の上場銘柄から時価総額流動性を基準に選ばれた50銘柄で構成される株価指数
対象市場:インドのナショナル証券取引所
 

2.考察日時と考察時点の株価

日時:2019/02/07
株価:11062.45
 

3.日足チャートの考察

移動平均線(日)の並び:株価>5日線>20日線 >50日線>100日線>200日線
20日線と50日線のゴールデンクロスを達成済み(2018年12月17日)
短期的にみると、
2018年11月から3か月程続いていた膠着状態から、2019年2月頭に抜け出そうとしている状態。
現在は移動平均線が若い順に上から並んだ上昇トレンドに推移しています。

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5日線:黒、20日線:赤、50日線:黄、100日線:緑、200日線:青
 

4.週足チャートの考察

移動平均線(週)の並び:株価>5週線>20週線>50週線>100週線>200週線
大局的にみると、すべての移動平均線が若い順に並んでいる上昇トレンド

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5週線:黒、20週線:赤、50週線:黄、100週線:緑、200週線:青
 

5.今までの最高値について

最高値:株価11738.50(2018/8/28時点)
ここから、底値10030.00(2018/10/26時点)に向かって下落(約14%の下げ)
 

6.直近の高値について

直近の高値:株価11738.50(2018/8/28時点)
 

7.直近の安値について

直近の安値:株価10652.20(2019/1/29時点)
 

8.現状の株価の動向について

直近の安値:株価10652.20(2019/1/29時点)を底にして、現時点までわたり上昇局面
 

9.個人的結論

日足、週足チャート両方見ても、すべての移動平均線が若い順に並んでいる理想的な上昇トレンドとなっています。
それに加えて、日足チャートを見ると、2018年11月から続く膠着状態(5~200日移動平均線がほとんど同一箇所に集まっている状態)からつい最近抜け出しているということもあり、これからの上昇トレンドは力強いものなるのでないかとも予想できます。
一つ懸念点があるとしたら、今までの最高値が株価:11738.50となっていて、2月6日時点の株価: 11062.45と割と近いところにある点でしょうか。
いくら上昇トレンドといっても、最高値を抜けるかどうかは怪しいと考えると、あまり上がり幅は期待出来ないという点は気がかりなところです。
個人的には、例え値幅が少なくても、このチャートのように、日足、週足移動平均線が綺麗に並んでいる状態は魅力的なので買いでエントリーしたいと思います。
ただし、最高値が近いところにあるということは頭の片隅置いて、あまり欲張らずに利益確定していきたいと思います。
 
また進捗があったら更新します。
では!

FTSE中国A50インデックス(AFTY)のチャート分析について

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1.対象銘柄について

中国A株市場の主要50銘柄で構成される株価指数の連動を目指すETF
対象市場:中国A株市場
 

2.考察日時と考察時点の株価

日時:2019/02/05
株価:14.79(ドル)
 

3.日足チャートの考察

移動平均線(日)の並び:200日線>株価>5日線 >100日線>20日線>50日線
20日と50日のゴールデンクロスを達成済み(2019/1/29)
短期的に見ると、20日線が50日線を越えて、これから100日線と200日線を下から抜きそうな動きを見せる準上昇局面

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5日線:黒、20日線:赤、50日線:黄、100日線:緑、200日線:青
 

4.週足チャートの考察

移動平均線(週)の並び:200週線=100週線>50週線>株価>5週線>20週線
5週と20週のゴールデンクロスを達成済み(2019/1/28)
2018年12月後半から短期的に上がっているが、大局的に見ると、20週線は50週線を越えてはなく、長期的な上昇局面に推移していくかどうかは不透明

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5週線:黒、20週線:赤、50週線:黄、100週線:緑、200週線:青
 

5.直近の高値について

直近の高値:株価15.35(2018/9/28時点)

 

6.直近の安値について

直近の安値:株価12.99(2019/1/3時点)
 

7.現状の株価の動向について

直近の安値:株価12.99(2019/1/3時点)を底にして、現時点まで1か月にわたり上昇局面
 

8.個人的結論

短期的にみると上昇局面、大局的にみるとこれから上昇局面に推移する動きはあるがまだ不透明な感じ。
2018年1月から12月まではずっと下落局面にあり、1年間ずっと100日線を越える事ができない状況でした。
しかし、2019年に入り、現在は株価が100日線を越えて、200日線に届こうかという重要な局面。
 
2018年の中国株は、貿易戦争の影響で、日の目を浴びずに来ましたが、
2019年は、国策等により株価を支える要因が増えると予想して、一転して上昇局面に移ると予想しています。
ただ、貿易戦争の行方に左右されリスクが高い状況にあるとは思うので、5日線が20日線を割ったところを利益確定か損切のラインと決めたうえで、買いでエントリーしてみようかと思います。
 
また投身関連で更新したいと思います。
では!

iシェアーズ MSCI ブラジルETF(EWZ)のチャート考察について

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1.対象銘柄について

ブラジルの株式で構成される指数と同等の投資成果を目指すETF
対象市場:ブラジル
 

2.考察日時と考察時点の株価

日時:2019/02/04
株価:45.46(ドル)
 
 

3.日足チャートの考察

移動平均線(日)の並び:株価>5日線>20日線>50日線>100日線>200日線
20日と50日のゴールデンクロスを達成済み(2018/12/31)
短期的に見ると、5日線から200日線までが綺麗に上から順に並んだ典型的な上昇局面

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5日線:黒、20日線:赤、50日線:黄、100日線:緑、200日線:青
 

4.週足チャートの考察

移動平均線(週)の並び:株価>5週線>20週線>50週線>100週線>200週線
20週と50週のゴールデンクロスを達成済み(2018/12/24)
大局的に見ても、5週線から200週線までが綺麗に上から順に並んだ典型的な上昇局面

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5週線:黒、20週線:赤、50週線:黄、100週線:緑、200週線:青
 

5.今までの最高値について

最高値:株価100.47(2008/5/20時点)
ここからリーマンショックを挟み、底値26.89(2008/11/20時点)に向かって下落(約73%の下げ)
 

6.直近の高値について

直近の高値:株価47.33(2018/1/26時点)
 

7.直近の安値について

直近の安値:株価30.72(2018/12/24時点)

 

8.現状の株価の動向について

直近の安値:株価30.72(2018/12/24時点)
から、現時点まで2か月にわたり上昇局面
 

9.個人的結論

日足、週足チャートどちらでも見ても、上昇局面。
2016年ごろからの大まかな流れとしては、右肩上がりの200日線を抵抗線として、波を打つように上昇してきています。
2018年5月~10月頃は失速して、200日線を潜り込んで下がる場面がありましたが、
2018年12月頃には本来の動きを取り戻して、200日抵抗線を底に、現在に至るまで上昇局面となっています。
 

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個人的には、12月24日を底として2か月程続いている短期的な上昇局面があと1か月程は続くと予想して、2019年1月後半に買いでエントリーしました。
 
5日線が20日線を割るまでは、買いのポジションをキープして、割ったところで利益確定する予定です。
 
しかし大局的に見て上昇局面ということに変わりはないので、
その後、200日線ぐらいまで株価が下がれば、反発すると予想して、また買いでエントリーしたいと思います。
 
 
また投身関連で更新したいと思います。
では!

アメリカの電気自動車メーカー、テスラの空売りについて

アメリカの自動車メーカー、テスラ(ティッカーシンボル:TSLA)の空売りでエントリーしてみたので、チャート図の考察と空売りエントリーの理由を書いていきたいと思います。

 

【チャート図の考察】

1.対象銘柄について

対象銘柄:テスラ(ティッカーシンボル:TSLA)
天才実業家、イーロンマスク率いる
アメリカの電気自動車メーカー
 

2.考察日時と考察時点の株価

日時:2019年1月31日
株価:(ドル):309
 

3.日足チャートの考察

移動平均線(日)の並び:50日線>100日線>200日線>20日線>株価>5日線
2019年1月22日に20日線と50日線のデッドクロス達成済み

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5日線:黒、20日線:赤、50日線:黄、100日線:緑、200日線:青
 

4.週足チャートの考察

移動平均線(週)の並び:20週線>50週線>5週線>株価>100週線>200週線
週足チャートで見ると、大局的には上昇局面にあり、短期的な下げにより5週線が50週線の下に潜り込んでいる状態

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5週線:黒、20週線:赤、50週線:黄、100週線:緑、200週線:青
 

5.今までの最高値について

最高値:株価383.45(2017/6/19時点)

6.直近の高値について

直近の高値:株価376.79(2018/12/13時点)

7.直近の安値について

直近の安値:株価250.56(2018/10/8時点)

8.現状の株価の動向について

直近の高値:株価376.79(2018/12/13時点)から現時点(2019/1/31)の株価309.00まで約3か月間の下落相場

9.個人的な結論

週足チャートから見ると長期的には上げ局面、
日足チャートから見ると短期的には下げ局面といった感じ。
また今までの高値を見ると、今まで2度挑戦して弾かれている株価:380ドルに天井があるように感じられます。
逆に安値を見ると、2018年内に2度到達しているが反発している株価:250ドルに底がありそう。
現状は、直近の高値:株価376.79(2018/12/13時点)から3か月間に渡って、下落局面となっているのですが、
この下落局面がもう3か月程続き、短期的に250ドルに向けて下がると予想して空売りでエントリーしてみることにしました。
 
ただ、長期的に見ると上げ局面となっている事に加えて、株価の上下動も大きくリスクの高いトレードだと思うので、200日移動平均線が待ち受ける株価320まで上昇することがあれば素直に損切したいと思います。
 
また、投資状況に進捗があったら投稿します。
では!

移動平均線について

過去にブログでも書いたのですが、
2019年は、相場の上げ局面と下げ局面の両方で利益を得る事を目指します。

 

wakadaq.hatenablog.com

 

去年までは、
短期的に上がり下がりがあっても長期保有し、なんとなく上がりきったと思ったタイミングで売るという、テキトーな投資をしていたのですが、2019年は改めようと思います。
 
上げ局面と下げ局面の両方で利益を得る為には、
株価の変動の中で、上げ局面と下げ局面を見極める必要があるのですが、その見極めには、移動平均線を使うことにしました。
 
そこで、移動平均線の説明についてブログを書こうと思ったのですが、
僕より詳しく、わかりやすく説明しているサイトはいくらでもあるので、
ここでは、ザックリと自分の移動平均線の使い方と僕が勉強に用いた本を紹介します。
 

1.個人的な移動平均線の使い方

そもそも移動平均線とは、一定期間の平均価格を日々計算して出した「答え」を線でつないだものです。
例えば5日移動平均線と言ったら、過去5日間の株価の平均を、チャート図に打ち込み、それを繋げていってできあがる線の事を言います。
 
僕の使い方としては、例えば下の図(ここ最近の日経平均)のように、
チャート図に、5日(黒色)、20日(赤色)、50日(黄色)、100日(緑色)の移動平均線を引いて、
日にちの少ない移動平均線が、日にちの長い移動平均線より上にある状態だと、上昇局面になりやすいから、買いでエントリーする。(図中の紫の線で区切られた場所)
逆に、日にちの少ない移動平均線が、日にちの長い移動平均線の下にもぐり、上からの順番が逆になると、下落局面になりやすいから、売りでエントリーする。(図中の赤の線で区切られた場所)
といった感じで基本的には移動平均線を利用しています。
 

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ちなみに、チョット細かい話をすると、
僕のブログで紹介する移動平均線は、指数平滑移動平均線(EMA)という種類のものを使っています。
 
指数平滑移動平均線とは、一般的な単純移動平均線に比べて、直近のデータにより比重を置いて算出しているものです。
日本では、単純移動平均線が用いられることが多く、
海外では、指数平滑移動平均線が用いられることが多いみたいです。
 
特にこだわりはないのですが、僕は、投資対象として、ドル建てで海外ETFを扱うことが多いので、郷に入っては郷に従えということで、指数平滑移動平均線を使うことにしました。
 

2.移動平均線の勉強方法について

参考までに、僕が移動平均線について、勉強した本を2つ紹介します。

・世界一安全な株のカラ売り

・儲かる! 相場の教科書 移動平均線 究極の読み方・使い方 (儲かる!相場の教科書)

 

 

今後、自分の投資に関連する投稿の中には、移動平均線の話がでてくると思うので、もし気になった方がいたら参考にしてみてください。

個人的には、両方とも初心者にもわかりやすい良書だと思います。

また、本でなくても、ネットに解説もあると思うので、そちらもよかったら参考にしてみてください。

 

最後になりますが、

僕自身は今年勉強始めたばかりの素人なので、移動平均線の解釈に間違いがあったときは、突っ込みを入れてくれるととても助かります。

また、投資関連で何か投稿していきたいと思います

では!

iシェアーズ MSCI エマージング・マーケット ETF(EEM)のチャート考察について

1.対象銘柄について

新興国の大型および中型株式で構成される指数と同等の投資成果を目指すETF
対象市場:中国、韓国、台湾、インド、ブラジル等
 

2.考察日時と考察時点の株価

日時:2019/02/01
株価:43.07(ドル)
 

3.日足チャートの考察

移動平均線(日)の並び:株価>5日線>20日線>100日線>50日線
20日と50日のゴールデンクロスを達成済み(2019/1/17)
まだ、50日線が100日線を越えていないが、それを除けば典型的な上昇局面

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4.週足チャートの考察
移動平均線(週)の並び:株価>50週線=100週線>5週線>20週線
20週線が50週線を越えていないことから、大局的に見ると、今後大きな上昇局面に突入するかどうかは判断が難しい
今度の動向を追って、20週線が50週線を下からクロスするかどうかを見守る必要があり

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5.今までの最高値について
最高値:株価55.73(2007/10/31時点)
ここからリーマンショックを挟み、底値18.26(2008/11/20時点)に向かって下落(約67%の下げ)

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6.直近の高値について
直近の高値:株価52.108(2018/1/26時点)
ここから株価38.16(2018/12/24時点)まで、約11か月間に渡り下落局面
 
7.直近の安値について
直近の安値:株価38.16(2018/12/24時点)
ここから現時点まで、約2か月間に渡り上昇局面
 
8.金融危機の回避方法について
リーマンショック時について
→日足の20日線と50日線のデッドクロス時(2017/12/28)にエクジットすれば、株価:50.71で回避可能
 
9.現状の株価の動向について
直近の最安値:株価38.16(2018/12/24時点)
上記から、現時点まで2か月にわたり上昇局面
ひとつの節目である、3か月目(あと1か月程)までは現状のトレンドが継続すると予想
 
10.個人的結論
週足チャートで見ると、大きな上昇局面に突入できるかどうか判断しかねるところがあるが、
日足チャートで見ると、短期的には上昇局面が継続しそうな雰囲気。
直近の高値である、株価:52を目指して上昇することを期待して、20日線が50日線をデッドクロスするまでは、買いのポジションをキープしようかと思います。
 
長くなりましたが、以上です。
また、チャート図の考察をしてみたら、投稿したいと思います。
では!

新興国ETFの購入とその理由について(その2)

昨日、新興国ETFを買いでエントリーしたよって内容でブログを書きました。

 

wakadaq.hatenablog.com

 

今日は、上記の新興国ETFの購入状況に進展があったので、そのことについて書きます。

結論から書くと、新興国ETFをもう一種類買い足しました。

理由としては、新興国の分散具合を上げておきたかったからです。

今後、新興国ETFを対象にして上げ幅を取っていこうという方針に変わりはないのですが、前日のブログを書いていて問題に思ったのは、新興国の分散具合です。

新興国の代表格として挙げられるのは、BRICSの名称で有名なブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカとなります。

昨日までは以下の2種類のETFを購入することで、新興国の分散を図っていたのですが、EEMとEWZでは、上記の内ブラジル、中国、インド、南アフリカには投資できているのですが、ロシアに関しては手薄になっていることに気付きました。

 

iシェアーズ MSCI エマージング ETF(ティッカーコード:EEM)

新興国全般(中国、韓国、台湾、インド、南アフリカ等)の株式ETF

・シェアーズMSCIブラジル・キャップトETF(ティッカーコード:EWZ)

→ブラジルの株式ETF

 

そこで、新興国投資のロシア分を増やすために、ロシアを対象にした以下のETFもトレード対象とすることにしました。

iシェアーズ MSCI ロシアETF(ティッカーコード:ERUS)

以下が、ERUSのチャート図となります。

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日足

黒:5日線、赤:20日線、黄色:50日線、緑:100日線

2019/2/1現在では、移動平均線の並びは、上から

株価>5>20>100>50

の状態、理想的な上昇局面であったため、さっそく現物買いでエントリーしました。

5日線が20日線を下回るまではしばらく様子見する予定です。

 

ERUSを購入することで、結果的に現状の資産配分はざっくり言うと以下のようになりました。(後々細かく計算し直したいと思います)

・EEM:40%

・EWZ:17%

・ERUS:17%

・現金、その他:26%

 

また、投資状況に進捗があったら投稿したいと思います。
では!